受注する情報をそろえる
商品、数量、納期、届け先など必要な項目を整理。受注フォームやデータ取り込みなど、取引先の負担も見ながら受付方法を考えます。
USE CASE 02
注文・在庫・出荷状況を整理し、「この注文、どうなった?」を確認しやすくします。

活用イメージ|販売会社・卸売業
実際のお客様の案件ではありません。想定される困りごとと、解決方法の一例をご紹介します。
TRY THIS WORKFLOW
体験用の画面を操作すると、情報が更新される様子を確認できます。
01 / THE CHALLENGE
受注メールを見てExcelに転記し、別の在庫表で数量を確認。出荷状況は担当者に聞かないと分からず、お客様への回答に時間がかかる。少人数で販売と事務を担う会社を想定した例です。
02 / AMALA’S APPROACH
商品、数量、納期、届け先など必要な項目を整理。受注フォームやデータ取り込みなど、取引先の負担も見ながら受付方法を考えます。
注文を受けた数量、確保した在庫、出荷した数量の扱いを決めます。返品や一部出荷といった例外も、現場のルールに合わせて整理します。
受付済み、確認中、出荷準備中、出荷済みなどの状態を管理します。必要に応じて検索や帳票出力を用意し、お客様への回答に使えるようにします。
03 / BEFORE → AFTER
記載内容は提案の一例です。実際の制作物や機能、運用方法は、ご相談のうえ決めます。
IN EVERYDAY USE
必要な情報がそろっているか確認し、注文として登録します。
在庫や納期を確認し、対応状況を更新します。
担当者が同じ一覧を見て、注文の状況を確認します。
LET’S CHECK TOGETHER
同じ業種でも、目的や届ける相手、仕事のやり方は異なります。今の状況と使う場面を伺います。
LET’S TALK / まずは相談から
「こんなことできる?」の一言で大丈夫。
何から始めるか、一緒に考えます。