クライアントへのヒアリング
事業の背景、商品の特徴、よく受ける質問、今の集客や業務の流れを伺います。資料がなくても、普段の会話から大切な情報を拾い上げます。
SERVICE 10
「何を作ればいい?」を、ここから一緒に。

START WITH YOUR PURPOSE
近い目的を選ぶと、最初に話したいことと、制作物の候補が分かります。お話を伺う前の、入り口の一例です。
相談の入り口 / 新サービス
最初に伝える一言を、一緒に探します。
話す → 整理する → 形にする考え方のポイント
機能や特徴を並べる前に、どんな人に役立つかを整理します。比較されるサービスや、申し込み前の疑問も確認します。
内容は説明用の構成・活用イメージです。実際のお客様の制作実績ではありません。
ホームページ、SNS、チラシ。必要なものはいろいろありそうだけれど、どこから始めればよいか分からない。そんな段階からお話を伺います。商品やサービスの良さ、届けたい人、今の課題を言葉にして、何を、どんな順番で作るとよいかを一緒に考えます。
YOUR CHALLENGES
WHAT WE CAN DO
事業の背景、商品の特徴、よく受ける質問、今の集客や業務の流れを伺います。資料がなくても、普段の会話から大切な情報を拾い上げます。
届けたい人を具体的にします。ペルソナは、暮らしや仕事、困りごとまで考えた「お客様像」のこと。年齢だけで決めず、選ぶ理由や迷う点まで整理します。
比較されやすい商品・サービスについて、公開されている情報を確認。説明している内容や見せ方を整理し、自分たちが伝えるべき違いを考えます。
機能や特徴の羅列から、使う人にとっての良さへ。選ぶ理由、利用場面、よくある疑問などを整理して、何を先に伝えるか決めます。
最初に伝える一言と、それを支える説明をつなげます。Webサイトのページ構成や情報設計、SNSのテーマ、紙面の見出しへ展開できる形にします。
相談を増やしたい、商品を理解してほしい、説明の手間を減らしたい。目的に合わせて必要な制作物を選び、予算や時期を踏まえて優先順位を提案します。
BEFORE → AFTER
新しい法人向けサービスの紹介準備を想定した活用例。実際のお客様の実績ではなく、提案内容を説明するためのイメージです。
PROCESS & DELIVERY
現状、強み、届けたい相手、困っていることをヒアリングします。
お客様像や競合の見せ方を確認し、伝える内容と制作物の候補を共有します。
必要なものを選び、制作する範囲、確認すること、進める順番を決めます。
調べる範囲、比較対象の数、必要な資料、整理する内容を事前に決めます。公開情報やヒアリングから考えた仮説は、実際のお客様の反応を見て更新していきます。各制作物のデザインや開発は、合意した範囲で進めます。
WAYS TO WORK TOGETHER
誰に何を届ける事業かを整理し、紹介文と必要な制作物を検討。
お客様像と比較対象を確認し、違いや特徴を伝える順番を提案。
目的と見せ方を照らし合わせ、直すところと進める順番を整理。
組み合わせの一例です。点数や内容、修正の範囲はご相談のうえ決めます。
Q & A
できます。「もっと知ってもらいたい」「説明がうまく伝わらない」など、今感じていることを聞かせてください。最初から企画書を用意する必要はありません。
相談できます。整理したい内容と、お渡ししたい資料・原稿の範囲を確認します。その後の制作まで進める場合も、改めて範囲と費用を決めます。
目的に合わせて、比較対象と確認する項目を先に決めます。WebサイトやSNSなどの公開情報を基本に、料金、説明内容、見せ方など必要な点を整理します。
優先したい目的を伺い、最初に必要なものと後から追加できるものを分けて考えます。すべてを一度に作ることを前提にはしません。
LET’S TALK / まずは相談から
「こんなことできる?」の一言で大丈夫。
何から始めるか、一緒に考えます。