名刺のデザイン
氏名や連絡先だけでなく、何を相談できる人・会社なのかが伝わる内容を整理。渡す場面に合わせて、表と裏の使い分けを考えます。
SERVICE 08
手に取ったその後まで、伝わる紙ものを。

SOMETHING TO TAKE WITH YOU
紙ものは、使い道によって必要な情報が変わります。カードやチラシの構成例を切り替えてみてください。
SAMPLE / 名刺の構成例
サンプル担当者
仕事の紹介・名前・連絡先
相談できること / 連絡先考え方のポイント
名前だけでなく、どんな仕事をしているか、どう連絡すればよいかを整理。会話の続きを始めやすい内容を考えます。
内容は説明用の構成・活用イメージです。実際のお客様の制作実績ではありません。
名刺を渡しても、どんな仕事をしているか伝わらない。チラシを作りたいけれど、何を載せるか決まらない。AMALAは、渡す相手と使う場面から、紙の販促物を考えます。必要な情報とお店・会社らしさを整え、次の相談や来店につながる案内を作ります。
YOUR CHALLENGES
WHAT WE CAN DO
氏名や連絡先だけでなく、何を相談できる人・会社なのかが伝わる内容を整理。渡す場面に合わせて、表と裏の使い分けを考えます。
お店の雰囲気を伝えながら、場所、営業案内、予約・問い合わせ先などを整理。持ち帰ってから見返したときにも分かるカードにします。
新サービス、イベント、開店のお知らせなど、目的に合う紙面を設計。見出し、写真、説明、連絡先を、読み手に伝わる順番で配置します。
伝えたい情報を伺い、紙面に入れる内容と優先順位を決めます。文章を短くするだけでなく、初めて見る人にも意味が通じる表現へ整えます。
色、文字、写真、キャラクターの使い方をそろえ、紙で知った人がWebやSNSを見たときにも、同じお店・会社だと分かるようにします。
BEFORE → AFTER
カフェのショップカードと季節の案内を想定した活用例。実際のお客様の実績ではなく、提案内容を説明するためのイメージです。
PROCESS & DELIVERY
配布先、使いたい日、数量の目安、載せたい情報、印刷先の有無を伺います。
紙面の構成と見た目を提案し、連絡先・価格・日程などの掲載内容を確認します。
合意した形式でデザインデータを用意します。印刷に使う場合は、指定された条件も確認します。
基本はデザイン制作のご案内です。印刷会社の手配、入稿作業、用紙選び、印刷費、送料、実物の色校正は、必要に応じて別途範囲を確認します。QRコードを使う場合は、リンク先と読み取りを確認します。
WAYS TO WORK TOGETHER
何を相談できるか、連絡先、紹介したいサービスを一枚に整理。
お店の雰囲気と、場所・予約先・SNSなどの案内をひとつに。
内容、対象、日時、場所、申し込み方法を読みやすい順番で配置。
組み合わせの一例です。点数や内容、修正の範囲はご相談のうえ決めます。
Q & A
できます。掲載内容、片面・両面、人数違いの展開、使う時期などを確認して対応範囲を決めます。
デザイン制作と印刷は分けてご案内します。すでに印刷先がある場合は、その指定条件を確認します。手配や入稿まで必要な場合は、事前にご相談ください。
相談できます。今ある素材を確認して、何を用意する必要があるか整理します。ロゴの新規制作や撮影が必要な場合は、対応範囲を別途確認します。
Webの画面デザイン、SNS投稿画像、広告画像などと組み合わせて相談できます。同じ色や言葉を使いながら、それぞれの媒体に合う見せ方に調整します。
LET’S TALK / まずは相談から
「こんなことできる?」の一言で大丈夫。
何から始めるか、一緒に考えます。