紙の受付・申請をフォームに
日報、経費の申請、社内の申し込みなどを、パソコンやスマートフォンから入力できる形へ。必須項目や確認の順番も整理します。
SERVICE 02
毎日の「またこの作業」を、少しずつ減らす。

TRY A LITTLE
毎日の時間と回数を変えながら、まず何を見直したいか考えてみてください。
紙を探す。メールから数字を拾う。同じ内容を何度も入力する。日々の小さな手間は、積み重なると大きな負担になります。今の仕事を丁寧に確認し、まずは改善しやすいところから、無理のないデジタル化を進めます。
YOUR CHALLENGES
WHAT WE CAN DO
日報、経費の申請、社内の申し込みなどを、パソコンやスマートフォンから入力できる形へ。必須項目や確認の順番も整理します。
条件が決まっている作業を見つけ、データの取り込みや集計を仕組み化します。例外やエラーが出たときに、誰が確認するかも決めます。
書類やデータの名前、保存先、検索項目をそろえます。見られる人の範囲も整理して、必要な情報にたどり着きやすくします。
すでに使っている表計算や各種サービスを確認。設定の見直しや連携で解決できる部分と、新しく作る部分を分けて考えます。
BEFORE → AFTER
社内の申請・承認業務を想定した活用例。実際のお客様の実績ではなく、提案内容を説明するためのイメージです。
PROCESS & DELIVERY
頻度、作業時間、例外のパターンを確認し、負担の大きい作業を探します。
影響範囲を絞って試し、現場で使えるか、確認漏れがないかを見ます。
操作案内やルールを整え、利用者の声を聞きながら改善します。
すべての作業を自動にすることが目的ではありません。人の判断が必要な作業を残しながら、繰り返しの手間を減らす方法を考えます。
Q & A
回数が多い、転記ミスが起きやすい、特定の人しか分からない、といった業務が検討の入り口です。効果と導入の負担を見ながら優先順位を決めます。
ありません。今の表を整理したり、一部の作業だけを連携したりする方法もあります。使いやすい部分は活かして考えます。
実際に使う人の操作を確認し、入力項目や画面の数をできるだけ分かりやすく整えます。導入時の説明方法も一緒に考えます。
LET’S TALK / まずは相談から
「こんなことできる?」の一言で大丈夫。
何から始めるか、一緒に考えます。